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宇治和紅茶 ティーバッグ 10個入|京都・和束町 丸竹夷オリジナル
1,404円(税104円)
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京都府和束町で2026年に摘み取られた茶葉を使用した、丸竹夷オリジナルの和紅茶です。
茶葉の中でも細かな芽葉を中心に、一番茶と二番茶をブレンド。発酵をやや強めに仕上げることで、日本茶品種ならではのやわらかな甘みと穏やかな香りに、ほどよいコクを重ねました。
すっきりとした飲み口で、まずはストレートでお楽しみいただくのがおすすめです。
和菓子や焼き菓子、軽い食事にもよく合います。
1包に茶葉を2g使用した、カップ1杯分のティーバッグです。ご家庭や職場でも手軽に、澄んだ琥珀色と京都の茶畑が育んだやさしい余韻をお楽しみいただけます。

商品の特徴
・不織布を使用したティーバッグは、粉が出にくく、使いやすさも抜群です。
・京都府産茶葉使用
・2g×10個入りで、そのままカップに入れて簡単に楽しめます。
・ストレートティーにおすすめ
・渋みの少ないすっきりした味わい
おいしい淹れ方
・カップにティーバッグを1包入れ、フィルター全体に当たるように熱湯を直接注いでください。
・180〜240秒蒸らした後、ティーバッグを少し揺すってから取り出してお召し上がりください。
・ミルクティーにする場合はティーバッグ2つを5分以上入れてください
※お好みに応じて蒸らし時間を調整いただくことで、より深い香りと甘みをお楽しみいただけます。
原材料名:茶(京都府和束町産)
内容量:16g(2g×10袋)
【京都紅茶が生まれた茶源郷 和束町】
京都府の南部、奈良県の北に位置する和束町は周囲を山に囲まれた人口3000人ほどの町で、山の麓の谷間に集落が点在する姿はまさに日本の古き良き里山の風景を今に残しています。
鎌倉時代から続く宇治茶の里として和束町の茶葉は重宝され、町の生業として続いています。現在和束町で生産される茶葉は京都府産の約半数を占め、その品質からも全国有数の高級茶の一つに数えられています。山からの湧き水が川を形成し、日中夜の温度差が深い霧を発生させ、その霧は茶葉を包み込み強い日差しから茶葉を守ると同時に独特の甘みと香りを生み出すと言われています。

【山なり茶畑】
和束の茶畑は麓から見上げるだけでは想像がつかないほどの急斜面の山の上に広がっています。人の手によって800年前に開墾されたこの茶畑と民家が隣り合わせにある独特の景観は次世代に残したい生業の姿として京都府景観資産登録第一号となり、2015年に日本遺産に認定されました。

京都紅茶はこのような宇治茶の里から生まれた新しい「お茶のカタチ」
もともと家業として煎茶農家として営んでいた杉本さんが、日本の煎茶消費量の低下やペットボトルに変わっていくお茶の姿、それを取り巻く業界の姿に疑問を持ち、誰もやっていないことをと見つけたのが紅茶の生産でした。
宇治茶の産地和束町で作られる和紅茶は旨味や香りが高く、日本人が好みやすい紅茶の味わいになっています。
とても研究熱心な杉本さん
自宅にはもともとあった煎茶工場の横に専用の紅茶専用の作業上を設けて茶葉の選別から茶葉を揉む揉捻機、これは企業秘密だから写真に撮らないでと言われた自作の発酵機、乾燥機など研究熱心で実直なその姿は紅茶の味にそのまま出ているなぁと感じました。
とにかくイイ人。びっくりするくらいイイ人

京都和紅茶(Wakoucha) ティーバッグ 10包入|京都府産茶葉使用
ブレンドに使用されるのは、紅茶の中でも選りすぐりの細かい部分のみ。数種の和紅茶が絶妙にブレンドされ、香り高いティータイムをお届けします。
名称:紅茶
原材料名:紅茶
原料原産地名:京都府和束町
内容量:20g(2g×10個)
茶葉:ファーストフラッシュ・セカンドフラッシュブレンド
販売者:株式会社成澤勝治郎商店
<取り扱い注意事項>
直射日光を避け、湿気の少ない場所で保管してください。開封後はお早めにお召し上がりください。開封後は密閉容器に移し替え、冷暗所で保存することをお勧めします。
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茶葉の中でも細かな芽葉を中心に、一番茶と二番茶をブレンド。発酵をやや強めに仕上げることで、日本茶品種ならではのやわらかな甘みと穏やかな香りに、ほどよいコクを重ねました。
すっきりとした飲み口で、まずはストレートでお楽しみいただくのがおすすめです。
和菓子や焼き菓子、軽い食事にもよく合います。
1包に茶葉を2g使用した、カップ1杯分のティーバッグです。ご家庭や職場でも手軽に、澄んだ琥珀色と京都の茶畑が育んだやさしい余韻をお楽しみいただけます。
商品の特徴
・不織布を使用したティーバッグは、粉が出にくく、使いやすさも抜群です。
・京都府産茶葉使用
・2g×10個入りで、そのままカップに入れて簡単に楽しめます。
・ストレートティーにおすすめ
・渋みの少ないすっきりした味わい
おいしい淹れ方
・カップにティーバッグを1包入れ、フィルター全体に当たるように熱湯を直接注いでください。
・180〜240秒蒸らした後、ティーバッグを少し揺すってから取り出してお召し上がりください。
・ミルクティーにする場合はティーバッグ2つを5分以上入れてください
※お好みに応じて蒸らし時間を調整いただくことで、より深い香りと甘みをお楽しみいただけます。
原材料名:茶(京都府和束町産)
内容量:16g(2g×10袋)
【京都紅茶が生まれた茶源郷 和束町】
京都府の南部、奈良県の北に位置する和束町は周囲を山に囲まれた人口3000人ほどの町で、山の麓の谷間に集落が点在する姿はまさに日本の古き良き里山の風景を今に残しています。
鎌倉時代から続く宇治茶の里として和束町の茶葉は重宝され、町の生業として続いています。現在和束町で生産される茶葉は京都府産の約半数を占め、その品質からも全国有数の高級茶の一つに数えられています。山からの湧き水が川を形成し、日中夜の温度差が深い霧を発生させ、その霧は茶葉を包み込み強い日差しから茶葉を守ると同時に独特の甘みと香りを生み出すと言われています。
【山なり茶畑】
和束の茶畑は麓から見上げるだけでは想像がつかないほどの急斜面の山の上に広がっています。人の手によって800年前に開墾されたこの茶畑と民家が隣り合わせにある独特の景観は次世代に残したい生業の姿として京都府景観資産登録第一号となり、2015年に日本遺産に認定されました。
京都紅茶はこのような宇治茶の里から生まれた新しい「お茶のカタチ」
もともと家業として煎茶農家として営んでいた杉本さんが、日本の煎茶消費量の低下やペットボトルに変わっていくお茶の姿、それを取り巻く業界の姿に疑問を持ち、誰もやっていないことをと見つけたのが紅茶の生産でした。
宇治茶の産地和束町で作られる和紅茶は旨味や香りが高く、日本人が好みやすい紅茶の味わいになっています。
自宅にはもともとあった煎茶工場の横に専用の紅茶専用の作業上を設けて茶葉の選別から茶葉を揉む揉捻機、これは企業秘密だから写真に撮らないでと言われた自作の発酵機、乾燥機など研究熱心で実直なその姿は紅茶の味にそのまま出ているなぁと感じました。
とにかくイイ人。びっくりするくらいイイ人
京都和紅茶(Wakoucha) ティーバッグ 10包入|京都府産茶葉使用
ブレンドに使用されるのは、紅茶の中でも選りすぐりの細かい部分のみ。数種の和紅茶が絶妙にブレンドされ、香り高いティータイムをお届けします。
名称:紅茶
原材料名:紅茶
原料原産地名:京都府和束町
内容量:20g(2g×10個)
茶葉:ファーストフラッシュ・セカンドフラッシュブレンド
販売者:株式会社成澤勝治郎商店
<取り扱い注意事項>
直射日光を避け、湿気の少ない場所で保管してください。開封後はお早めにお召し上がりください。開封後は密閉容器に移し替え、冷暗所で保存することをお勧めします。