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上林春松本店 玉露 「玉碧」100g
5,400円(税400円)
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ポイント還元
上林春松本店は、抹茶や、玉露、煎茶などを手掛ける創業450年を誇る宇治の老舗茶舗。永禄年間より代々受け継がれ、江戸時代には御茶師の中で最高の位である「御物御茶師」(ごもつおちゃし)にもなりました。
現在は十四代目となる当主を筆頭に、最高のお茶づくりに取り組む精神が受け継がれています。
玉露「玉碧(ぎょくへき)」
玉露ならではのとろりとした芳醇な雫は、のどを転がる甘露のような味わいです。
煎茶やほうじ茶などとは違い、お湯の温度を45度〜55度くらいの温めのお湯で入れて濃厚な旨味を味わうのが玉露。最後の一滴が「甘露の一滴」となるため、しっかりと急須を振って絞りきってください。至高の一滴が味わえます。
玉露がこれだけ他のお茶と違うのは旨味の成分が最大限に引き出される栽培法にあります。4月上旬に新芽が芽吹き始める頃、藁や葭津などで茶畑に20日間以上覆いをして日光を遮ります。遮光率は70%前後から始め、茶摘み前には90%以上の遮光率で育てます。日光を遮ることで旨味成分であるテアニンが増し、渋みのもととなるタンニンが抑えられます。玉露は新芽の先から3枚目までの葉を茎から手積みします。その手間暇をかける栽培法から、お茶の中でも最高級品に位置付けられています。
玉露ならではのとろりとした芳醇な雫は、喉を転がる甘露のような一杯。お茶通の方へも贈答品として人気です。
上林春松本店の玉露の茶葉は、飲み終わったあとに生姜醤油につけてそのまま食すことも出来ます。日光を遮ることでエグみもないので一度お試しください。
・平袋サイズ:縦23×横11×厚1.5cm
・内容量 100g
・原材料:緑茶(国産)
・保存方法:高温多湿を避けて移り香にご注意ください。
・取扱いの注意:お茶は鮮度が大切です。開封後はお早めにお飲みください。

玉露は45度〜55度のお湯で入れると美味しく飲んでいただけます。
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現在は十四代目となる当主を筆頭に、最高のお茶づくりに取り組む精神が受け継がれています。
商品説明
玉露「玉碧(ぎょくへき)」
玉露ならではのとろりとした芳醇な雫は、のどを転がる甘露のような味わいです。
煎茶やほうじ茶などとは違い、お湯の温度を45度〜55度くらいの温めのお湯で入れて濃厚な旨味を味わうのが玉露。最後の一滴が「甘露の一滴」となるため、しっかりと急須を振って絞りきってください。至高の一滴が味わえます。
玉露がこれだけ他のお茶と違うのは旨味の成分が最大限に引き出される栽培法にあります。4月上旬に新芽が芽吹き始める頃、藁や葭津などで茶畑に20日間以上覆いをして日光を遮ります。遮光率は70%前後から始め、茶摘み前には90%以上の遮光率で育てます。日光を遮ることで旨味成分であるテアニンが増し、渋みのもととなるタンニンが抑えられます。玉露は新芽の先から3枚目までの葉を茎から手積みします。その手間暇をかける栽培法から、お茶の中でも最高級品に位置付けられています。
玉露ならではのとろりとした芳醇な雫は、喉を転がる甘露のような一杯。お茶通の方へも贈答品として人気です。
上林春松本店の玉露の茶葉は、飲み終わったあとに生姜醤油につけてそのまま食すことも出来ます。日光を遮ることでエグみもないので一度お試しください。
・平袋サイズ:縦23×横11×厚1.5cm
・内容量 100g
・原材料:緑茶(国産)
・保存方法:高温多湿を避けて移り香にご注意ください。
・取扱いの注意:お茶は鮮度が大切です。開封後はお早めにお飲みください。
玉露の美味しい淹れ方

玉露は45度〜55度のお湯で入れると美味しく飲んでいただけます。
一人あたり約3グラムを目安に急須や宝瓶(※)に入れてください。
沸騰させたお湯は90度〜95度くらいになっていますので、以下の要領でお湯の温度を冷ましてから淹れてください。
※宝瓶(ほうひん)は玉露や煎茶専用のもので急須のように取っ手がなく、本格的に美味しいお茶を淹れたい方におすすめです。
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